WCCF クリスティアン・ビエリ(ヴィエリ) 使用感比較

WCCF ビエリ

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)です。

今日も数試合ですがグラトロプレイしてきました。

ゲームメイクG、ドッカンパスが出る確率が上がってきていて面白いです。

今回は4種類のHOLEが出ているクリスティアン・ビエリの使用感をTS含めた5種類で比較したいと思います。

 

クリスティアン・ビエリ 比較 パラメータ編

クリスティアン・ビエリはTS以外はHOLEなので数値はシークレットです。

その為、単純にカードに書いてある数値で比較することは出来ないですが、体感数値で比較したいと思います。

あくまでも、私の体感なので、その点はご了承ください。

今回、比較するのはオフェンス、テクニック、パワー、スピード、スタミナです。

 

オフェンス

TS、インテル>アトレチコ>ミラン>ユベントス

オフェンスは体感的にはこんな感じです。

恐らくアトレチコまでは数値で言えば20、ミランとユベントスは19ではないかなという感じです。(表に出る数値以外にも細かいパラ設定があるので、20の中でも差があるはず)

 

テクニック

TS、インテル、アトレチコ>ミラン、ユベントス

ミランとユベントスは少しフェイント出る頻度が低いかなという感じです。

 

パワー

インテル、ミラン>TS>アトレチコ>ユベントス

ミランは合わせるだけならインテルと遜色ないと思います。

TSはスタミナの減りが早いので比較が難しいのですが、インテル・ミランと同等か、それより少し劣る程度だと思います。

 

スピード

アトレチコ、ユベントス>TS、インテル>ミラン

アトレチコとユベントスは少し速く感じます、後、ミランは晩年ということもあり、少し遅いかなと思います。

まあ、元のスピードがそこまで速くないので何とも言えないところですが。

 

スタミナ

インテル>アトレチコ>ミラン、ユベントス>TS

スタミナに関して言えば、TSは明らかに減りが早いので使いにくいです。

ミラン辺りは運動量が少ないから1試合持つというのもあるかもですが、スタミナゲージの減りだけで言えばTSより緩やかです。

 

クリスティアン・ビエリ 比較 総合編

上記のパラメータ比較を含めて総合的な比較をすると、頭一つ抜けて良いと感じるのはインテルです。

ビエリに求めるのはパワーであり、フィニッシュの部分であることを考えると最もそこの部分が強くて、穴も少ないということでビエリの決定版と言える1枚です。

アトレチコに関しては少しスピード型という感じでインテルより総合力は見劣るものの、インテルにはない速さがあるので人によっては選択肢になり得ると思います。

ミランに関してはインテルが引けなかった場合にデータ対戦のフィニッシャーで使う分にはありなので、付録であることを考えると十分に使える1枚と言えます。

ユベントスは劣化版アトレチコなので、正直に言えばコレクション要員かなと思います。

TSに関してはスタミナが厳しいのが難点です。

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以上、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)でした。

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