スルーパス重視 使用感 優しさに騙されて・・・

WCCF スルーパス重視

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は17-18で少し動きが変わったと感じてるスルーパス重視について書きたいと思います。

タイトルにある通り、スルーパス重視はパスが優しくなったと思うんですよ(笑)

その結果、どうなったかはこの後に書きたいと思います。

スルーパス重視の効果

スルーパス重視の効果は

「相手ディフェンスラインの裏にできたスペースへ、スルーパスを積極的に狙うチームスタイルです。パスで前線の選手を走らせ、得点チャンスを演出します。」です。

まあ、基本的に相手DFラインの裏に向かってどんどんパスを出すというKPですね。

連携が繋がっていればKPの説明の通り、どんどんスルーパスを出します。

スルーパス重視の使用感

スルーパス重視の使用感ですが、17-18で少し変わりました。

冒頭でも書きましたが、パスが優しくなりました。

以前は裏に速めのパスを出してそれになんとか追いついてシュートするかショートクロスという展開でしたが、今は優しいパスを出してそれをFWがドリブルで持って行ってシュートするのが基本になっています。

それに加えてフライスルーパスと言えば良いのでしょうかふわっと浮かせたボールをDFラインの裏に出したりするパスも出すようになりました。

スルーパス重視は見た目の印象が中田英寿のキラーパスから小野伸二のベルベットパスに変わった感じです。

ただ、優しいから得点に繋がりやすいかと言われるとそこまでではないかなという感じです。

基本的には中央攻めで攻めるのが良いかなという感じです。

トップ下1枚の前線2枚で前の2枚は試合中に真ん中に並べたり、少し開いたりと流動的に変えながら調整していますが、スルーパスからの得点を狙うなら真ん中揃えの中央突き抜けが良いと思います。

後はGを付けてみてどうなるかですが、そこは付いてから追記をしますので少々お待ちください。

スルーパス重視のレアKP持ちでオススメの選手使用感①ポール・ポグバ(15-16 POY ビクトリーパレード)

スルーパス重視のレアKPを持っているカードでオススメのカードは定番ですが、ポール・ポグバです。

サイド適性はないですが、中央でキープ出来て、スルーパスを出せるので使いやすいです。

ディフェンスも割と出来るので中央で使うならオススメです。

スルーパス重視のレアKP持ちでオススメの選手使用感②ケビン・デ・ブライネ(15-16 EUS 奇跡の街道)

ポグバ以外でオススメを挙げるならデ・ブライネです。

デ・ブライネはサイド適性もあり、ポジションは前線なら割と問わないので、そういう点ではセカンドトップ起用なんかも出来るのでオススメです。

ポグバに比べてスピードがあり、ドリブルでも交わせるので前目で使うならデ・ブライネの方がオススメです。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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2 Comments

ふめっしー

スルーパスこそGついてからです。
それこそベルベットパスの小野で試してほしかったです。左右のロングスルーパスを敵に厳しく味方に優しいパス出します。GTで真ん中抜くのは爽快です。CPUよりラインが高い対人向けですね。

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