これまでに考えた5チーム分の国縛りチームまとめ

WCCF 国縛り

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)です。

今日は気付いたら大量に考えていた国縛りチームのまとめ記事を書きたいと思います。

先日、書いたイングランド縛りで5チームも記事を書いていました。

WCCFにおける国縛りチームの魅力

国縛りチームの魅力は大きく分けて2つあります。

1つ目は国が一緒で連携が繋がりやすく、ブラジルやアルゼンチン、イタリアのように代表候補が星の数ほどいるような国は監督の好みで人選が出来るので、人によって全く異なるチームが出来上がるのでその比較が面白いというか魅力の一つだと思います。

2つ目はクラブチームも同様ですが、KPの組合せが良いイングランドみたいなチームはKP無視して使いたい選手を並べられるのも魅力的です。

これまでに考えた国縛りチーム一覧

これまでに考えた国縛りチームは下記の5チームです。

簡単な解説も交えて紹介したいと思います。

国縛り①アルゼンチン縛り

まずはぬくぬく杯用に作ったアルゼンチン縛りです。

こちらは育成も完全に終了していて、使用感記事もアップしています。

個人的にはカンビアッソとスーパーサブのテベスがオススメ選手です。

国縛り②イングランド縛り

イングランド縛りは去年エリアを取っていてJAPANベスト16まで行ったのですが、今年はマシューズ手に入れたら作りたいなと考えています。

国縛り③イタリア(アズーリ)縛り

イタリアに関しては選択肢が本当に多いので十人十色なチームになりますが、今回はメアッツァを入れたチームを構想してみました。

国縛り④フランス縛り

フランス縛りに関しては98年フランスワールドカップ優勝メンバー率高めのチームを組んでみました。

今度組むときはロシアワールドカップっぽい若手メンバーで組みたいので、カンテとか是非ともカードにして欲しいところです。

国縛り⑤オランダ縛り

オランダ縛りは皆さんに意見も聞いたのですが、想像通りディフェンスラインがなかなか大変でした。

前線は選択肢に困るほどいるだけに後方の手薄さは意外でした。

国縛りまとめ

今回はゴールデンウィークのぬくぬく杯に向けてアルゼンチンを組み始めたのがきっかけですが、国縛りチームはキープレイヤーで使えそうな選手が出ると情勢が変わるので、今後も面白いカードが出たら是非作っていきたいと思います。

個人的にはオランダ、辺りはディフェンダーが増えると良いますし、イタリアで個人守備のレアKP出たらかなり強くなりそうだなとか思ってたりします。

 

以上、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)でした。

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