WCCFの再試合システムについて

WCCF 再試合

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WCCFの再試合システムについて

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)です。

今日は先日の「WCCF 17-18はこうなる 勝手に予想してみた」でも紹介している、WCCF17-18で実装予定の再試合システムについて書きたいと思います。

最初に結論書くと、あまり大きな影響ないから心配いらないのではという気がしています。

なぜ、そう思ったのかはこれから書いていきます。

 

WCCF 再試合システムの使い方

使い方は簡単です、下記のような流れで再試合に進みます。

試合終了後、画面に「WIN」か「LOSE」の試合結果が表示されます
画面左下にはデータボタンで「再戦可能」が表示、画面右下にはスタートボタンで「SKIP」可能が表示されます
データボタンを押すと「NO GAME?」の表示がされます
「NO GAME?」の画面の時に100円硬貨を投入すると普通にコンティニューした時みたいな感じでミーティングルームになります
試合開始を選択して再試合スタート

 

再試合システムを使った時に出来ること

試合をもう1回やり直すこと。これしか出来ません。

コミュニケーションや練習はやり直せないので、育成に対する影響は良くも悪くもありません。

つまり、G付かなかった⇒再試合⇒G付いた! みたいなことは出来ません。

 

再試合システムを使うメリット

育成のやり直しは出来ないのでメリットは戦績の修正というのがメインになりそうです。

要するに負けや分けを再試合に勝てば、勝ちに書き換えることが出来るということです。

後は細かい部分で割と大事そうなのはレギュラーリーグ辺りの試合中のミッションを達成出来なかった場合にやり直せるのはメリットかもしれません。

特別ボーナスが難しい場合でも10分以内ゴールや3点さ以上で勝利が成功できればほとんどの選手を絶好調にすることが出来ますからね。

もう1つはチャレンジツアーを勝つまでやり直せば必ず3試合消化出来るのでGが付けられる確率は上がると思います。

 

再試合に関してまとめ

上記の内容がWCCF17-18で実装予定の再試合システムのやり方、出来ること、メリットになります。

書いてのとおり、出来ることは戦績の書き直しがメインなので、影響度は少ないかなと思います。

ただ、負けをリセット出来るという意味では禁断の扉を開いてしまった感はあり、緊張感が薄れてゲーム要素が強くなってしまうなという懸念はあります。

まあ、現在のWCCFは自己満足要素も強いのである意味問題ないのかな?とも感じているので問題ないのかな。(ロケテでもあまり問題なさそうだった)

とりあえず、次のロケテを楽しみに待ちましょう!

 

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▼WCCF17-18がどうなるのか気になる人はこちら▼

 

以上、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)でした。

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