マンチェスターユナイテッドVSトッテナムを観ていて感じたWCCFの理不尽さのリアル

WCCF 理不尽

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

昨日の夜は日本代表のアジアカップからのプレミアでマンチェスターユナイテッドVSトッテナムとサッカー観戦三昧でした。

プレミアリーグを観ていてWCCFについて感じたことから記事にしたいと思います。

ちなみに、今日は高校サッカーの決勝を観ていて思ったことがあるので後でそれも記事にします。

マンチェスターユナイテッドVSトッテナム・ホットスパーの試合内容

とりあえず、プレミアリーグ第22節のマンチェスターユナイテッドVSトッテナム・ホットスパーの試合内容について簡単に書きますね。

前半は内容的には互角の戦いでトッテナムの右サイドバック、トリッピアーのミスが目立つと思っていたら案の定でトリッピアーのパスミスからユナイテッドが先制しました。

後はデヘアのキック精度が低いのはダゾーンの中継でも言われていましたが気になりました。

1-0で前半終了。

後半はトッテナムが修正してきて圧倒的に攻める展開、しかし、デヘアの尋常ではない神セーブ連発でそのまま終了。

トッテナムのGKロリスもかなり頑張ってたのでGKが魅せる後半でした。

まあ、こんな試合展開です。

ここから感じたWCCFのリアルの話を次にします。

プレミアリーグを見て感じたWCCFの理不尽さのリアル①トリッピアーのミス

上記の試合内容でもトリッピアーとデヘアに注目していますが、WCCFっぽいなと感じたのはその2選手です。

まずはトリッピアー、WCCFでも普段はそんなミスしないのに凡ミスを連発する選手が出るときありますよね。

まさにそれで、昨日のトリッピアーは前半が最悪でした。

失点には繋がってない場面でもプロがそんなトラップするのかい?みたいなミスもありましたし、精彩を欠いていました。

また、見事に後半は立ち直っていたのもWCCFっぽいなと思いました(笑)

WCCFでもありますよね、そのプレイを最初からしてくれよ的な展開。

プレミアリーグを見て感じたWCCFの理不尽さのリアル②デヘアの神セーブ連発

正直、デヘアに関しては前半は相手の枠内シュート0で守備の出来はわからなかったのですが、キックの質がゴールキック以外はすこぶる悪かったのでヤバそうだなと思っていました。

ところが、後半になると一変、トッテナムが猛攻で枠内シュートが10本を超えて決定機が5回くらいありましたが、ことごとくセーブしました。

これを見て、WCCFでもたまにレアカードのGKがみせる絶対入らないモードだ。と思いました。

たぶん、トッテナムのポチェッティーノは「相手に風が吹いていた、流れが向いてた」と思ったに違いありません。

プレミアリーグを見て感じたWCCFの理不尽さのリアル まとめ

上記の2つは一例ですが、これを見ているとWCCFで起きる出来事って意外にリアルだなと思いました。

WCCFは90分の試合を5~6分に凝縮しているので理不尽なことがあると取り返しがつかないので辛いところではありますが、現実に意外に沿ってると思います。

そういう意味ではWCCFはなかなか良いゲームなのかなと改めて思いました。

ということでプレミアに感じたWCCFのリアルは以上になります。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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