WCCFの適正プレイ料金について考えてみた

WCCF プレイ料金

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)です。

昨日は久しぶりに家に引きこもってJリーグだったり、海外サッカーだったりをひたすらに見ていました。

先週エリアを勝ち抜いたチームはJAPANベスト16だったようです、こちらについては後ほど詳細を記事にしたいと思います。

今日はWCCFの適正プレイ料金について書きたいと思います。

17-18バージョンから課金体型が大きく変更

近年、ゴールデンチャンピオンシップへの一部100円登録、カードの追加購入機能と課金機能が追加されていますが、17-18は大きな変更が2つありました。

ゴールデンチャンピオンシップの完全課金登録制&シューズの効果アップ

まずはゴールデンチャンピオンシップの完全課金登録制への移行。

更に言えば、その景品で貰えるシューズが選手の能力を伸ばす上で大きな効果を持つような仕様変更。

この2つは育成面において多大な影響があり、ある意味、WCCFの課金仕様へ大きく舵を切った改革と言えると思います。

詳細は下記の記事をご参照ください

「WCCF SELECTED STORE」の導入

俗に言うアイテムショップです。

こちらはユニフォームやジャージ、ボタン音、横断幕等の販売機能となっています。

基本的には100円で1個買えますが、1チームにつき1回課金が必要と言うなかなかの鬼仕様だったりもします。

WCCF 17-18に適したプレイ料金案

個人的には上記の課金システムを導入したことにより、少し料金面を整える必要があるのではと思います。

ゴールデンチャンピオンシップやアイテムの課金がゲーセンとメーカーでどんな感じで配分されているのか分からないですが、カード排出が無い分、同じ売上でも両者の利益率は高いのではと思います。

そう考えると、ゴールデンチャンピオンシップやアイテムショップに課金したらクレジットサービス出来る機能とか入れると良いのではないかなと思います。

ユーザー目線で考えると、安いに越したことはないけど、排出ありなら500円5クレジットくらいが妥当な感覚かなと思います。

500円4クレジットでアイテム課金とかゴルチャン課金もあるよと言われるとなかなか辛いものがあります。

現在の料金はこんな感じ

過去にアンケート取った結果によると、1,000円10クレジットか8クレジットが多いようです。

詳細はこちら

 

以上、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)でした。

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