毎年、WCCFの新カードがあまり強くないのは運営上手くないよね(特に白カード)

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こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日はWCCFの新カードが弱いことをテーマに色々な切り口で書いてみたいと思います。

  • WCCFの最新バージョンのカードはなぜ弱いのか?
  • 新カードが弱いことによるメリット、デメリット
  • 今後、新カードを使いやすく、魅力的にするにはどうするべきなのか?

この辺を取り上げていきたいと思います。

WCCFの最新バージョンのカードはなぜ弱いのか?

よく言われているのは表の数値だけ入っていて裏パラメータが入っていないという点です。

ボールを取る能力とかカバーリング能力とかパスセンスとか裏にあるような細かいパラメータがあまり真面目に設定されていないから弱いのではないかという話です。

後はポジション適性がやたら狭かったりも一因かもしれません。

新カードが弱いことによるメリット・デメリット

新カードが弱いことによるメリット・デメリットですが、まずはメリットを書きます。

それは強いカードが少ないので昔のカードで十分楽しめることです。

ある意味、ユーザーのお財布に優しいですが、それは営利企業としてどうなんだろうと思います(笑)

デメリットは新カードが魅力的に映らないので可動が上がらないことです。

さっきのメリットで書いたように新カード揃えなきゃとかが生まれないのでユーザーがあまりお金を使ってくれません。

この点に関しては良い点もあるけど、てっとり早く稼動上げたいなら新カード魅力的にしないとダメですよ、というのはあると思います。

今後、新カードを使いやすく、魅力的にするにはどうするべきなのか?

今後、新カードを魅力的にするにはどうするべきか?

ひとつは数値を高くしてしまうこと。

結局、表の数値が90くらいあればある程度強いことはエクストラカードで証明されているので、付録やエクストラだけでなく通常排出でも90前後のカードを排出することで目玉にすることが出来るのではないかと思います。

もう1つはしっかりと裏パラメータを設定すること、少なくとも目玉に考えている選手(各カテゴリー10選手くらい)はしっかりとパラメータを設定したほうが良いと思います。

後は筐体印刷になるなら稼働後に数値いじるのも容易なはずなので、後で調整するという選択肢もあるかもしれません。

WCCFの新カードが弱い問題まとめ

結局はしっかり考えて数値付けたりラインナップを考えようという結論になります。

一言で言えばSEGAさんやる気出してくれって話です。

カードラインナップは稼働に直結するのでもう少しリソース突っ込む価値あると思うんですけどね。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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