WCCF 監督年俸 効率良い増やし方(最初は監督年俸10億円を目指そう!)

WCCF 監督年俸

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は質問箱でもたまに来る監督年俸について書きたいと思います。

主に質問箱で聞かれる監督年俸関連の質問は

  • 監督ライセンスってどれくらいあるの?
  • 監督年俸はどれくらいあると良いですか?
  • 監督年俸が高いとどんな良いことがありますか?
  • 監督年俸を効率良く上げる方法を教えてください

主にこの4つがよく聞かれる質問です。

ということで、ひとつずつ答えていきたいと思います。

WCCF 監督ライセンスの種類

今日、調べて知ったのですが、監督ライセンスはこんなにあるみたいです。

National MANAGER LICENSE(NML)
0~3億9999万円

Continental MANAGER LICENSE(CML)
4億~9億9999万円

International MANAGER LICENSE(IML)
10億~149億9999万円

Advanced International MANAGER LICENSE(AIML)
150億円~799億9999万円

Supreme International MANAGER LICENSE(SIML)
800億円~1399億9999万円

Grand International MANAGER LICENSE(GIML)
1400億円~

SIMLとかGIMLなんて有るんですね。

むしろ、監督年俸が1,000億円超えることを今日知りました。

監督年俸はIMLになる10億円を目指そう

以前はInternational MANAGER LICENSE(IML)以上ないとチームグラフが大きくならなかったので、最低でも10億円は必要でした。

今はチームグラフが大きくならないということはないと思うのですが、目安としては以前同様に10億円は超えてた方が安心かなという感じです。

この後、説明しますがキングスカップをループしたりして効率良く年俸を上げれば1任期で10億円はいけるので、とりあえず、監督年俸は10億円を目指しましょう!

昔なら監督年俸を10億円にするのに2~3任期、本当の初心者ならもっと時間が掛かったかもなので良い時代になりました。

監督年俸が高いことによるメリット

一応、攻略wikiを見ると下記のメリットがあるようです。

  • 練習による成長率
  • コミュニケーションにおける信頼度アップ
  • 待遇の良いチームからのオファー獲得確率アップ

現在、IMLとAIMLで比較していますが、体感するほどの差は感じないですけど、何か違うのだと思います。

もしかして、GIMLとかなると全然違うとかあるのかな?

監督年俸を効率良く上げる方法

監督年俸を効率良く上げる方法は極めてシンプルで下記の2つを繰り返すだけです。

  • キングスクラブカップをひたすらにループ
  • 年俸アップの監督オファーが来たら受ける

キングスクラブカップはタイトル獲得で900万円、勝利昇給で2試合で数十万円アップという感じです。

監督オファーはたまに来るので、その中で年俸アップするものがあれば受ければそれだけで数千万円の年俸アップになります。

このやり方であれば、100試合もやらないで10億円までいくはずです。

ちなみに、2年くらい前に自分がやった時はオファーは使わずに120試合かからないくらいでした。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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