KPにGが付くことで起きる3種類の変化まとめ

WCCF KP G 変化

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は最近、質問箱で「Gが付いてるのと付いてないのってどんくらい違うの?」的な質問が多いのでKPにGが付くことで起きる変化をまとめてみたいと思います。

Gが付くことで3種類の方向に変化します。(変わらない的なパターンも含む)

KPにGが付くことで起きる変化①ドッカンパスが出る

たぶん、一番わかりやすくみんながGを付ける理由になっているのがドッカンパス。

ロングパス重視Gみたいに全く違う弾道のパスが出るものもあれば、ゲームメイクやダイレクトプレイ重視のように少しスピードの速いパスが出るパターンもあります。

基本的に一撃必殺なパスになりやすいので、Gが付くことでドッカンパスが出て、得点に繋がりやすくなるという効果があります。

Gつけなきゃって思ったきっかけはこのパターンの人が多そう!

KPにGが付くことで起きる変化②KPの効果が強化される

これも割とわかりやすいパターンです。

一番わかりやすいのはフォアザチームで明らかにブーストゲージの貯まりが早くなります。(1試合で使える回数に影響はあまりないけどw)

後はスルーパス重視みたいに射程距離が伸びるのとか、ミドルシュート重視みたいに威力が更に増すのも効果が強化されてるパターンで良いのかな?という感じです。

見た目にわかりやすいので良いですよね!

KPにGが付くことで起きる変化③じんわり強化される

ぱっと見ではわからない感じで強化されるパターンです。

ディフェンスKPの大半がこれだと思うのですが、見た目でモーションが増えたりしないので、きっと強化されているのだろうという感じです。

ある意味、変わらないパターンとも受け取れる形かもしれません。

個人守備重視Gってぱっと見変わらないけど、本当に効果あるのかな?(きっとあると信じてるけどw)

KPにGが付くことで起きる変化 まとめ

とりあえず、Gが付くと起きる変化は以上になります。

ドッカンパス以外は「気持ち!」的な要素も強いですが、公式大会勝ちたいならG付けようという感じで頑張りましょう。(今はそんなに大変じゃないけど)

オフェンスKPに関しては全般G付くと強力なのでまだ見ぬ効果もあるかもしれません!?

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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