公式大会スタートから1ヵ月、良く使われている戦術、KP、選手

公式大会 よく使われている選手

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は公式大会がスタートしてから1ヵ月くらい経過したので良く使われている戦術、KP、選手について書きたいと思います。

スタート時に比べてかなり変化が起きているのでその辺りも書いていきます。

公式大会でよく使われている戦術

基本的に公式大会スタート時に多かったチーム戦術は2つ。

1つはロングパス重視Gをメインで使い、サイドに展開するもしくはドッカンパスで一発を狙う戦術です。

もう1つはダイレクトプレイ重視メインでサイドと中央を使い分けて攻める戦術です。

上記の2つのKPをメインにしつつ、アクセントでスルーパスやクロス、プルバックを混ぜるという感じが公式大会序盤でした。

最近は上記に加えて中央攻め、少し前に記事でも紹介したカブトムシとも呼ばれる戦術が増えてきました。

前線に多く人員を配置し、前線奪取から得点を奪う戦術です。

公式大会でよく使われているKP

戦術の説明でも書いていますが、ロングパス重視、ダイレクトプレイ重視を使う人が多いですが、加えてスルーパス重視、クロス重視、プルバック重視、ゲームメイク、ハイタワー等を併用する人が多いです。

それに加えて中央攻めが流行したことにより、ショートパス重視、ワンタッチパス重視、ドリブル重視等を使う人も出てきている印象です。

中央攻めに関してはKPが手探り状態で今のところテンプレKPと呼べるものは出来ていないようです。

公式大会でよく使われている選手

当初から多く、今も多いのはセルヒオ・ラモスです。

上空の騎士、ロングパス重視、BDFの3枚のいずれかは大多数のチームにいる印象です。

次に多いのがクリスティアーノ・ロナウドでこちらも前線の聖域、チェックメイト、イノセントワールド、ハイタワー、その他MVPが半分以上くらいのチームにいる感じです。

その後がビエラ、アトミックセンターですかね。

中央攻めが増えてきたり、ビエラ以外を求めてる人が増えてきているのか少し減っていて、オーバーラップ使う人でもランパードやビダル、シオタニ等、多彩なメンバーになってきています。

後は中央攻めのチームはFWに1枚白カードがいるのも印象的です。

公式大会でよく使われている良く使われている戦術、KP、選手 まとめ

公式大会がスタートして1ヵ月以上経ちました。

最初は限られた戦術、選手が多かった印象ですがここに来て色々なチームが増えていて面白くなってきました。

そう考えると、今のWCCFは色々な戦術で勝つことが出来るので面白いですね。

このバランスが出来たタイミングで終わらせてしまうのはやっぱり勿体ないなと常々思います。

FOOTISTAは筐体とカードだけ変えて、WCCFのゲーム性維持した方が良いんじゃないかな?

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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