インターセプト重視の使用感

WCCF インターセプト重視

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インターセプト重視の使用感

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)です。

昨日は少し時間があったので、少しでもチャンスがあるレアが引ければ追いかけたいなと思っていたら、デ・ブライネが出てきてノーチャンスで全然プレイできませんでした。

今日は巷で話題のインターセプト重視を使ってみたので使用感を書きたいと思います。

▼ちなみに、オフェンスKPで話題のゲームメイクの使用感はこちら▼

インターセプト重視のKP効果

1人がボールホルダーにディレイをかけつつ、チーム全体としてインターセプトを狙った守備を行います。時には、相手のパスミスを誘発させることもあります。

インターセプト重視にパスミスを誘発する効果があるとは知らなかったです。

インターセプト重視の使用感

インターセプト重視の使用感は一言で言えば安定感がある差し障りのないKP。

個人的な感覚なのですが、個人守備重視が割とプレス重視よりでボールホルダーにガツガツプレスする感じに調整されていると感じます。(スタミナの減りも少し早いし)

逆にカバーリングや組織守備はプレスが緩い反面、試合展開によってはチーム全体の重心が後ろにかかりすぎる嫌いもあるKPだったりします。

その点、インターセプト重視はそこのバランスが良く感じます。

つまり、引きすぎずにほどよくプレスをかけてくれるということです。

また、インターセプト重視特有のパスカットの動きもときおり見ることが出来るのでその点でもインターセプト重視は良いかもと感じるのかもしれないです。

特に裏へのスルーパスを上手くカットする場面は割と目立つので個人守備の穴が埋めれるという点でも重宝するかもしれないです。

センタリングの跳ね返しは他のKPと同等なのでそこまで強くはないですけどね。

まあ、こんな感じで凄い強いというよりは穴が小さいので使いやすいという感じのKPです。

インターセプト重視のレアKP持っているオススメカード

インターセプト重視のレアKPを持っているオススメカードはこちらです。

ジェローム・ボアテング(15-16 GES)

実はこのカード前バージョンで割と使っていて今も使っています。

ボアテング自体に穴がないので使いやすいです。

ダンテ(13-14 WBE)

どこかのブロガーさんが集めてたような気がする1枚。

ダンテは動きが少し重いのでセンターバックで使うのが良いです。

ボアテングあるならボアテングの方が良いですけどね。

サミュエル・ウムティティ(17-18 黒)

今バージョンの黒カード、サイドバックも出来るし左利き出しでかなり使い勝手が良いです。

既に使っていますが今のところは不満はないです。

パオロ・マルディーニ(17-18 LEU)

実は引けてないのでオススメの一番最後にしました。

でもマルディーニがダメってことはないでしょう。

番外編 同士の門(14-15 OE チアゴ・シウバ、ダビド・ルイス)

コンビKPなので黒2枚使わないといけないことが難点なのですが、ちょっと面白そうな感じです。

以前の使用感だとこのダビド・ルイスかなり穴なので使うの躊躇う感じはあります。

インターセプト重視まとめ

実はインターセプト重視 は強いというより穴がないという感じなので正解なのか自信が持てないのですが、今のところ悪くないのは事実です。

個人守備重視の穴をカバーできるので個人守備メインでいくなら入れといて損のないKPという感じですかね。

 

以上、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)でした。

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