WCCF ドイツ縛り(ナツィオナルマンシャフト)組んでみた

WCCF ドイツ

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は優勝候補筆頭で前回のワールドカップチャンピオンでありながら、予選リーグ最下位と早くもロシアワールドカップを敗退してしまったドイツをWCCFで作ってみたいと思います。

現代表の再現ではなく、WCCFでドイツ縛りを作るならという観点で選手選考を行います。
今回は好き嫌いや面白さではなくデータ対戦で勝てるチームをテーマに選びたいと思います。

ドイツの国別チームスタイル ナツィオナルマンシャフトの効果

ドイツの国別チームスタイル ナツィオナルマンシャフトの効果は

プレスディフェンス+ムービングパスワーク

去年も割と強かったですが、今年もそれなりに使えそうです。

オフェンスKPのムービングパスワークも弱くないですし、プレスディフェンスは全体ダイナモ効果でスタミナ持つので非常に強力なKPになるかと思います。

ドイツ縛りで使う予定のKP

ドイツ縛りでは国別スタイルとレアKPの組合せの2パターンを組んでみたいと思います。

ドイツ縛りKP案① 国別スタイル ナツィオナルマンシャフト

プレスディフェンス+ムービングパスワークということで普通に使ってみようかと思います。

ドイツ縛りKP案② 通常KP(レアKP)組合せパターン

  • オフェンスKP ホーミングクロス(クロス重視)
  • ディフェンスKP パワースティール(インターセプト重視)
  • サポートKP グランツパラーデ(シュートセービング)

守備KPが個人守備重視とプレスディフェンスにレアKPが無いので、インターセプト重視のレアKPを選んでみました。

ドイツに関しては普通に通常KPの組合せも強そうなので両方試してみたいと思います。

ドイツ縛りで使う予定のフォーメーション

ドイツ縛りはデータ対戦でオーソドックスな4-4-2の片攻めでいこうかと思います。

ただ、サイドバック1枚張り出して5バックの5-3-2も検討の余地はあるかなと思ってます。

WCCF ドイツ縛り(ナツィオナルマンシャフト)チーム案

今回のドイツ縛りはこんな感じのメンバーで考えています。

GK

マヌエル・ノイアー(17-18 POY グランツパラーデ)

シュートセービングのレアKPグランツパラーデを持っているPOYノイアーを起用したいと思います。

DF

ジェローム・ボアテング(15-16 GES パワースティール)
クラウス・アウゲンターラー(11-12 ATLE)
マッツ・フンメルス(17-18 黒)
ベネディクト・ヘーベデス(16-17 黒)
ハイコ・ベスターマン(16-17 黒)
ヨシュア・キミッヒ(17-18 黒)

DFに関しては金枠は候補がたくさんいるのですが、黒カードで少ないので悩ましいのですが、ヘーベデスとボアテングをサイドバックに回して、レア枠は敢えてアウゲンターラーにしました。

コーラーなんかも使いたかったのですが枠の関係で見送りました。

また、ヘーベデスとボアテングのサイドバック適性に心配があるので、キミッヒを右サイドバックに張り出してオーバーラップさせる5バックもオプションとして考えています。

MF

フィリップ・ラーム(14-15 OE ホーミングクロス)
ユリアン・バイグル(17-18 黒)
サミ・ケディラ(17-18 黒)
バスティアン・シュバインシュタイガー(13-14 黒)
ミヒャエル・バラック(08-09 黒)

右ボランチ(KP発動する程度に右サイド寄り)もしくは右サイドハーフでラームを使ってバイグルとケディラを組ませる予定です。

3ボランチの時はシュバインシュタイガーを入れる予定ですが、バラックも検討をしています。

FW

カール・ハインツ・リードレ(11-12 ATLE)
マルコ・ロイス(16-17 黒)
ミラスラフ・クローゼ(13-14 黒)
レロイ・サネ(17-18 黒)

ドイツをやる時はクリンスマンを合せに使うことが多いのですが、今回はリードレにしてみました。

クローゼをスーパーサブで起用しようと考えています。

ドイツはウイングが意外に手薄いですね。

いつもはロイスですがサネも試してみたいと思います。

ピックアップ使用感 マヌエル・ノイアー(17-18 POY グランツパラーデ)

ドイツからのピックアップ使用感はシュートセービングのレアKPグランツパラーデを持っている17-18 POYノイアーです。

マヌエル・ノイアー(17-18 POY)
生年月日:1986/03/27 (31歳)
身長/体重:193cm/92kg
国籍:ドイツ
ニックネーム:マヌ
利き足:右
10/20/14/18/14/13 total89
KPシュートセービング(レアKP グランツパラーデ)
適性(CP/FK/CK/PK):S/B/B/A
トレーニングメニュー:
求める役割:

POYノイアーは1チーム5Rチームで使っていて、かなえ杯の予選リーグでも使い、モード会(U-5 NEW8)でもかなり動きを見たのである程度わかりました。

たぶん、皆さんの想像と違います。

ただ、強いという点では一緒です。

シュートセービングだからシュートをビッグセーブで止めるイメージだと思うのですが、どうやら17-18は違うみたいで、グランツパラーデにするとなぜか正面にシュートが来るようになります。

1対1の決定的場面でも正面にシュートが来る確率が高く、かなりの高確率でキャッチするのでこれがグランツパラーデの効果なのかなと思っています。

正面以外もキャッチが多いので、シュートキャッチが発生しやすいという感じだと思います。

後は飛び出しがスピード14よりかなり速く感じるのでその辺も含めてかなり裏パラ持ってるのではないかなという感じがしています。

WCCF ドイツ縛り(ナツィオナルマンシャフト)まとめ

組んでみた感想は近年の代表の充実ぶりを考えるともっと高数値の選手がたくさん居そうなのですが、意外に90以上の黒カードが少ないなという印象です。

想像していたよりチーム組むときの選択肢が少ないなという印象ですが、サネとかキミッヒが飛躍すれば現実のドイツも立ち直るでしょうし、WCCFで作るのも楽しみになるのではないかなと思います。

後、ドイツは国別スタイルも悪くないのでドルトムントバイエルンといった強豪もあり今後も白黒カードが追加されれば国別スタイルも面白い存在になりそうです。

特に国別スタイルにGが実装されれば面白くなりそうです!

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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