FOOTISTA 前線奪取ロムの悪い点はユーザーストレスが増えること

FOOTISTA 前線奪取

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は第6弾で急に増えている前線奪取について書きたいと思います。

前線奪取はWCCF時代からも賛否両論あるのでそこも書きたいと思います。

FOOTISTAにおける前線奪取とは?

まあ、言葉の通りですが相手陣内でボール奪ってゴールに繋がるプレイのことを指します。

現在のサッカーにおいてもバルセロナでペップ監督が前線から激しいプレスをかけて奪い返す戦術を確立して以来、主流となっている流行のスタイルではあります。

最近でもリバプールがクロップ監督の元で前線からの守備を徹底してCL制覇していたりと欠かせない要素ではあります。

前線奪取のメリット

前線奪取のメリットは敵陣でボールを奪うので相手のDFが整っていないため決定機に繋がりやすい点です。

そういう意味ではゴールを奪う上では非常に効率が良い戦術です。

また、前線に多数の人を並べるため攻撃的にチームが機能するという点でも現実のサッカーでは魅力的に映ります。

ボール支配率も高くなりやすいので、理想のチームを語る上で欠かせない戦術と言えるかもしれません。

しかし、残念ながらFOOTISTAではメリットが語れるような見映えにはなってない印象です。

理由としては前線にそこまで人がいなくても取れるし、見た目が微妙なんですよね・・・

前線奪取のデメリット

スタミナの消費が激しいことです。

やはり、前線からの激しいプレスをかけるのでチーム全体でスタミナを消費します。

が、FOOTISTAではあまり関係ないかもしれません。

そして、後述しますがFOOTISTAだとゴールの形が汚くなりやすいです。

前線でボール取って、そのまま抜け出してゴールしたり、1回パス出してゴールみたいなクソゲー感のあるゴールが量産されます。

前線奪取ロムがユーザーに与えるストレス

ここからはFOOTISTAに特化した話をしますが、前線奪取ロムってストレス溜まりませんか?

基本的にゴールが綺麗じゃない点、更にやられたときに事故にあってる感が出てしまう点。

そういう意味ではユーザー目線で見るとあまり爽快感がありません。

一応、上級者になると狙って前線奪取しているし、やりきってる感はあるんだけど、それを全員が理解するのはなかなか難しいです。

そういう意味ではユーザーに爽快感を与えられないのでゲーム性としては微妙ではないかなと思います。

個人的には前線奪取ロムよりかはサイドロムの方がゲームとしての爽快感はあるので好きですかね。

まあ、バランス取れるのが理想ですがWCCF時代も含めてそんなロム状態だったときは極わずかなので、期待しないで待とうと思います。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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