FOOTISTAのカードトレード機能は変換後の旧カードも対象にしたら良いのでは?

FOOTISTA トレード 旧カード

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日はFOOTISTAのカードトレード機能について書きたいと思います。

現在の問題点と改善案を考えてみました。

FOOTISTA カードトレード機能の問題点

これをカードトレード機能の問題点と呼ぶべきかは悩ましいのですが、FOOTISTAの場合はカードプールが小さすぎてせっかくのトレード機能が活かせないというのが正直なところです。

欲しいカードが限られていて、今だとクリスティアーノ・ロナウド、セルヒオ・ラモス、デル・ピエロ、ルカ・モドリッチ、マヌエル・ノイアーと後はカップ戦の景品くらいでしょうか。

その為、ラウールやビジャ辺りとトレードしたい等の価値が釣り合わないトレード希望が増えるのだと思います。

FOOTISTA カードトレード機能の改善案

FOOTISTAのカードトレード昨日の改善案はシンプルです。

カードプールを大きくすれば良いと思います。

まずは現状だとトレード対象外になっている付録等のエクストラカードを対象とすることで少し価値のあるトレード対象カードが増えます。

更に踏み込めば旧カード、WCCFカードを変換したFOOTISTAカードも対象にすると良いと思います。

旧カードを対象とすることでHOLEロナウドやビエリ、オーバメヤン、クリスティアーノ・ロナウド、チアゴ・シウバやセルヒオ・ラモス等々、たくさんのカードが対象となります。

そうなることでトレードの成立も容易になると思いますので活性化すると思います。

FOOTISTA カードトレード機能 まずは活性化を目標にした方が良い

恐らく、運営サイドとしては旧カードを対象にすることは抵抗があるのではと思うのですが、元々、カードショップが無くても色々なカードが手に入るようにしたい的な思想がFOOTISTAにはあるはずです。

そう考えると、旧カードも含めてユーザー間でやり取り出来る環境が出来るのは元々のコンセプトとブレてはないのではないかなと思います。

また、カード印刷で地味に売上は上がりますし、何よりトレード機能が活性化するのは良いことなはずです。

トレード機能が活性化すればプレイヤーの色々な発信も増えると思いますし、アーケードトレーディングカードゲームはその名の通りでトレーディングカードゲームでもあるので、その醍醐味でもあるトレードも面白さの1つだと思います。

その為にもユーザーがトレードしやすい環境、やりたいと思える環境を整えるのが良いのではないかなと思います。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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2 Comments

ぷち引退中

コード有り旧カード限定でトレード解禁はアリかもしれませんね(コード無しはそれこそ無限増殖に近い事が出来てしまうので)
付録は本の売上に影響するとかで出版社からクレームになると思われるので、少なくともコードの使用期限が切れるまでは難しいでしょう
1枚1枚の期限切れまで管理するのは運営コストが上がってしまう気がするので無いと思います(システム的に連携出来れば可能かもですが、複雑なタイマーフラグはリスクが大きそうです)
付録はコードの期限が切れたらマーケットで販売は売上に直結するのでありそうです
セガ主導のEXキャンペーンカードはコントロール可能でしょうから両方対応して欲しいですね

そもそもマーケットでほとんど売れば❓とも思います
特に旧カード使いたい新規さんには優しいと思います

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ディアブレス

カードを販売するという噂もありましたが、今のところはやってないですね。

付録カードも雑誌が売り切れているのであればトレード対象にしても良いのかなという気がします。

例えば発売日から3ヶ月経ったらトレード解禁とかはありかもですね。

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