WCCF FOOTISTA 過去カードの取扱いについてロケテを基に予想してみた

FOOTISTA WCCFカード 価値

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今回は皆さんが一番気になるであろう過去カードがどうなりそうなのか?をロケテで得た情報を基に予想というか予測をしてみたいと思います。

ロケテで過去カードの流用について重要な要素となりそうな確定情報があるので、その辺も書きながら予測していきたいと思います。

ちなみに、この記事の内容は完全な個人的予想なので、その点はご了承ください。

一応、最初に結論だけ書いておくと、QRの有無に関係なく全て使えるようになる可能性は高いと個人的には思っています。

ではその理由を書いていきます。

WCCF FOOTISTAの過去カード取扱の重大要素①FOOTISTAカードへ変換が必要

最も大きい要素であろうFOOTISTAカードへの変換が必要という点。

サイズを統一すれば良かったのですが、三国志大戦と似たようなサイズであることから筐体印刷の都合上、縦長サイズに変更する必要があったのではないかと思います。

また、模様対策や売上対策的にもFOOTISTAカードへの変換をマストにしたかったのではないかと思います。

⇒カードを変換するだけで100円取れるなら、3ヶ月に1回くらい1バージョンずつ追加すればバージョンアップしなくてもバージョンアップのような錯覚をユーザーがしてくれる。
更に使いたいカードを印刷するために100円使ってくれるとか地味に課金が捗りますからね。

強くするのに重ねなさい、重ねるのにはガチャを1万円引いてくださいより、過去カード使いたいなら100円必要ですよ、気付いたら100枚くらい印刷していて1万円使ってたの方がユーザーは気持ちよく課金できますからね。

そう考えると、変換するという仕組みはなかなかよく考えられてるなと感心します。

WCCF FOOTISTAの過去カード取扱の重大要素②QRリーダーがターミナルにある

実は筐体にはQRリーダーはなく、ターミナルのみにしかありません。

逆を言えば、QRコード付カードは対応が容易なのではと想像します。

ターミナルでQRコードを読ませるか、.netで登録して筐体で印刷を行う。

ガチャ画面に新規スカウト、カードの進化以外にスペースがかなりあったので、そこに過去カードの印刷とか追加されるのではないかと予想します。

QRコード付に関してはかなり高い確率で助かるのではないかと思います。

WCCF FOOTISTAの過去カード取扱の重大要素③実況は青嶋アナウンサー

実は過去カードが直ぐに使えない一番の理由はこれじゃないか?という気がしています。
ロケテストでも特殊実況は一切なかったので、声を一通り入れてパワプロみたいに組合せで実況的なものではないのではと思います。

つまり、ある程度ガチで録音しているのでは?(この辺詳しい人いたら教えてください)

そうなると、数千人も選手がいるWCCFのカードを対応させるとなると、年内は青嶋アナはWCCFの録音しか仕事しないのかな?くらいのペースじゃないと無理だと思うんですよ。

データが間に合わないとかもあるかもだけど、実況も間に合わないんじゃない?という気がしています。

WCCF FOOTISTA 過去カードの取扱いについて まとめ

カード変換、QRコード、青島アナとロケテストで色々とヒントがあったので、これらを基に類推すると過去カードは対応出来るけど、作業量的に最初からは無理というのが本音かなという気がしています。

ついでに変換ビジネスが成り立つのでそこでひと稼ぎしようとか誰かが考えたのではないかと予想しています。

まあ、瀕死のゲームセンターからすれば、バージョンアップ+2回の追加に加えて過去カード解放が間に入るなら稼働も増えて良いのかもしれません。

2~3年で全てカバーするなら悪い選択肢じゃないし、ユーザーから見ても稀少な過去カードもお手軽に使える可能性があるなら悪くない、なんとなく理想形が見えてきた気がします。

最後にもう1度書いておきますが、あくまでも個人的な予想ですけどね!

オススメ関連記事

 

以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

この記事、面白い、為になった、役に立ったと思った人はTwitterで紹介していただけると幸いです!

注目情報

人気WCCFブログが一覧出来る!
WCCFブログあんてなを運営しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です