【FOOTISTA】4/25にバージョンアップ前倒しから色々考えてみる(売上不振?キャンペーン難航?)

FOOTISTA バージョンアップ 前倒し

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は昨晩に緊急発表されたバージョンアップが4/25に前倒しされたことについて書いていきたいと思います。

バージョンアップ前倒しの理由や良い点・悪い点についてまとめてみました。

バージョンアップは5月下旬予定というSEGAの公式情報を基に「FOOTISTA2019第2弾リリースは5/23が有力?それまでにありそうなイベント」なんていう恥ずかしい記事を書いているのは内緒です。

5月下旬から4/25にバージョンアップ前倒した理由①売上不振?

売上に関してはSEGAのみぞ知る話ではあるのですがFOOTISTAの売上はどうなのでしょう?

諸説色々あって、人は少ないけどカード印刷だったりプレミアムスカウトだったりで初速は良かったなんて話も聞きますからね。

実際、フルスカウトで旧カード印刷したりプレミアムスカウト引くと1時間でWCCFの倍以上お金を使うので短時間での売上爆発力があるのは確かです。

後は売上自体の良し悪しというよりはSEGAの計画に対してどうなのかというのが重要な気がします。

セガサミーは赤字で今年はかなり計画対比見られているんじゃないかなという邪推も働きます。

5月下旬から4/25にバージョンアップ前倒した理由②ユーザーの意見に耳を傾けた

FOOTISTA稼働以降、再三に渡ってカードが少なすぎると私も言っていますが基本的にほとんどのユーザーが思っている不満だと思います。

そう考えると、それを少しでも改善してゴールデンウィークを迎えようという考えなのであればサービスとしてはとても良い考え方かなと思います。

これであって欲しい!

一番可能性低そうだけど(笑)

5月下旬から4/25にバージョンアップ前倒した理由③キャンペーン関連の影響?

案外有り得そうなのはキャンペーン絡みでバージョンアップを前倒しすることになったという線です。

例えば、予定していたキャンペーンが流れたりしていると、ゴールデンウィークに何もしないというわけにはいかないので前倒しはあり得ると思います。

キャンペーンの可能性で言えば、デッキケースキャンペーン的なゲームセンターがお金払って参加するタイプのキャンペーンが申し込みが少なくてなくなったとかはあり得ない話ではなさそう。

後は単純にバージョンアップ5回に対してキャンペーンは去年と同じ回数だから1.0と2.0の間はなしと考えていたけど、それでは売上厳しいのと色々な理由から前倒したパターンはありそうです。

バージョンアップを前倒して良かった点

もし、このままキャンペーン等がなくゴールデンウィークを迎えていたら売上は悲惨だったに違いありません。

そう考えると、ゴールデンウィーク直前にバージョンアップして売上作れるのは良い点かなと思います。

また、去年までのWCCFでも売上考えたら5月下旬よりゴールデンウィーク前の方が良いのではという風に感じていたので売上最大化考えると本当に良い選択です。

バージョンアップを前倒して悪くなりそうな点

バージョンアップを前倒しした悪影響は5月以降に出ると思います。

まず、このあと夏までバージョンアップしないなら、その間の6月辺りは売上がかなり悪そうです。

そこはキャンペーンで凌ぐ算段があるのかもですけどね。

後は3弾以降のバージョンアップも早めるという選択肢もあるのかもしれません。

そうすると、やっぱりバージョンの最後はジリ貧になります。

ただ、その頃には小規模エクストラカードキャンペーン出来る予定とかでなんとかなると踏んでる可能性もありそうです。

まあ、悪影響は時間が経ってみないとわからないですが、現状が厳しいならそんなこと言ってられないのかもしれません。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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