FOOTISTA ヴィッセル神戸版ビジャ(2020)の数値がLEビジャ(2019)より高くなった3つの要因

FOOTISTA ビジャ 数値

こんにちはWCCF FOOTISTAブログあんてな管理人です。

今回はFOOTISTA2020の第4弾で排出されたヴィッセル神戸版ビジャがなぜ2019版のLEビジャより数値が高いのかについて書きたいと思います。

数値の比較と要因分析します。

要因は主に3つあると考えていますので順に書いていきます。

ダビド・ビジャ 数値比較

まずはヴィッセル神戸版です。

ダビド・ビジャ(FOOTISTA2020)

91/47/81/82/84/80 total87

スキル スピードスター

コスト 110

続いてこちらが2019LE版

ダビド・ビジャ(FOOTISTA2019)

86/36/80/75/79/73 total82

スキル フォアチェック

コスト 110

見てのとおりですが、テクニック以外は全てヴィッセル神戸版が高いという謎の状況です。

LEは全盛期をカード化しているということになっていますからね。

数値比較したところで次はなぜこんなことが起きたのかについて要因分析したいと思います。

ヴィッセル神戸版ビジャ(2020)の数値がLEビジャ(2019)より高くなった要因①LEカードの数値査定が低すぎた

まず、一番最初にあるのは2019版のLEカードは数値査定が低すぎました。

全盛期にも関わらずオフェンスが86でスピードも79と80以下ですからね。

極めつけはスタミナが73とフルタイム出場するのは不可能な数値になっています。

これは普通に考えてFOOTISTA稼働初期ということで数値を抑えすぎたと言って良いと思います。

普通に考えるとヴィッセル神戸版くらいの数値を付けるべきだったのではないかなと個人的には思っています。

ヴィッセル神戸版ビジャ(2020)の数値がLEビジャ(2019)より高くなった要因②Jリーグのカードが急に強くなった

たぶん、2019シーズンのカードを出すようになって去年の途中からだと思うのですがJリーグのカードが急に強くなりました。

数値査定が一回り高くなった印象です。

今季もケント・ハシモトやマルコス・ジュニオール等、Jリーグの選手とは思えない数値査定になっています。

南野とオナイウが一緒くらいの数値というのはさすがに変ですからね。

ヴィッセル神戸版ビジャ(2020)の数値がLEビジャ(2019)より高くなった要因③全体的に数値の付け方が変わった

これは気がするレベルですが全体的に数値の付け方が変わった気がしています。

具体的には一部の選手を除くとバランスを取るようになった。

特にチームの中でもエースクラスの選手はスタミナやパワーが極端に低くならないように調整している感じがします。

これも2020版が強くなってしまった一因かなという気がしています。

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以上、WCCF FOOTISTAブログあんてな管理人でした。

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