WCCF イングランド縛りを考えてみた

WCCF イングランド

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)です。

去年はイングランド縛りでデータ対戦のエリアを獲得したのですが、今年は一度も組んでいないので考えてみたいと思います。

更に言えば今年はKOLEがスタンリー・マシューズなので、引いた時には使うチームの一つとして考える人も多いと思うので、自分が引いた時のためにもチーム案考えてみます。

基本的に国別チームスタイルを使うのでKPは無視して選考していきたいと思います。

国KP スリーライオンズの効果

クロス重視+プレスディフェンス

クロス重視はデータ対戦で今でも使えそうですが、プレスディフェンスも恐らく問題ないのではないかと思います。

以前同様にダイナモ効果が残っているかどうかですが、チームKPはKPによって付いてるサポートが違うのでイングランドがどうなっているのか気になります。

WCCF イングランド縛り チームメンバー

イングランド縛り組んでみました。

GK

ゴードン・バンクス(13-14 ATLE)

数値的にはジョー・ハートでも良いのですが、去年使った感じだとPKもそれなりに止めるゴードン・バンクスが使いやすい印象です。

DF

ボビー・ムーア(12-13 SATLE)

ジョン・テリー(09-10 黒)

リオ・ファーディナンド(09-10 黒)

ジェイミーキャラガー(09-10 白)

カイル・ウォーカー(17-18 黒)

ジョン・ストーンズ(17-18 黒)

DFラインはスピードに不安がある面々が多いですが、スタメンに関してはムーア、テリー、ファーディナンドは不動で残りの1枚を誰にするかという感じだと思います。

5バックにしてウォーカーは右サイドを張り出させようかと思います。

MF

ブライアン・ロブソン(13-14 ATLE)

エリック・ダイアー(16-17 SS-RE)

フランク・ランパード(08-09 黒)

スティーブン・ジェラード(08-09 黒)

アダム・ララーナ(15-16 黒 スーパーサブ)

ボランチはイングランドはクラッシャー系が少ないのでポール・インスでも良いのですが、今回はロブソンにしてみました。

前回はスコールズでそれなりに守れてました。

FW

スタンリー・マシューズ(17-18 KOLE)

アラン・シアラー(15-16 ATLE)

ダニエル・スターリッジ(10-11 白 スーパーサブ)

アンディ・コール(ATLE-RE)

合わせはチャールトンでも良かったのですが、シアラーの方が不安は少ないのでシアラーにしました。

対人するかもとか考えるとチャールトンの方がバランス良いので使いやすいのは確かですけどね。

ピックアップ使用感 アラン・シアラー(15-16 ATLE)

アラン・シアラー(15-16 ATLE)
生年月日:1970/08/13
身長/体重:183cm/76kg
国籍:イングランド
ニックネーム:ビッグ・アル、ザ・ライオン・オブ・ゴスフォース、ザ・ゴールマシン、スーパー・アル、メリーポピンズ
利き足:右
数値 不明
KP ハイタワー(レアKP ヘブンリーストライク)
適性(CP/FK/CK/PK):S/B/B/S
トレーニングメニュー:
求める役割:リーダー◎

シアラーは普通に強いですね。

スピードもそれなりにありますし、何より合わせは普通にテンプレ選手並みに強いです。

シュートの振りも速いし、モーション多彩なのでデータ対戦の合わせとか普通に使っても良いと思いますよ。

後、ハイタワーは少し注目KPなので気になる人はシアラーで使ってみるのも良いのではと思います!

このチームのイチオシ選手

想像より安くなってますね、強いらしいので引いたら使いたいものです。

イングランドのDFラインには欠かせない1枚かなと思います。

合わせ強いのでシアラーはデータ対戦ではオススメです。

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以上、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)でした。

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