WCCF ドルトムント縛り(シュバルツゲルベン)組んでみた

WCCF ドルトムント

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は香川真司も長年所属するボルシア・ドルトムントを組んでみたいと思います。

ドルトムントと言えば、来季からファブル監督の就任が決定していますが、クロップ監督の代名詞ゲーゲンプレスの方がお馴染みです。

ということで、今回はクロップ率高めでメンバー構成してみたいと思います。

ドルトムントのチームスタイル シュバルツゲルベンの効果

ドルトムントのチームスタイル「シュバルツゲルベン」の効果は

ワンタッチパス重視+プレスディフェンス

プレスディフェンスは現時点では少しボール取れないですが、調整が少し入ればやれそうな感じです。

チームKPなのでスタミナも持ちそうですからね。

ワンタッチパス重視は中央攻めるなら面白いKPなので使ってみても良いかなと思わせる組合せだと思います!

ドルトムント縛り(シュバルツゲルベン)で使う予定のKPとフォーメーション

ドルトムントのチームスタイル「シュバルツゲルベン」はワンタッチパス重視+プレスディフェンスなので使ってみたいと思います。

通常KPのパターンも一応併用で準備だけしておきます。

ドルトムント縛り KP案 通常KP(レアKP)組合せパターン

  • オフェンスKP ムービングパスワーク(レアKP 激動のパスワーク)
  • ディフェンスKP 個人守備重視
  • サポートKP PKセービング

激動のパスワークを入れて残りはありもので組む感じでした。

ドルトムント縛りで使う予定のフォーメーション

基本はメンバー的にも中央を攻めるべきかなと思っています。

オーソドックスに4-4-2(4-3-1-2)でいくかセカンドトップが人員豊富なので4-2-1-2-1でいくのも面白そうかなと思っています。

ドルトムント縛りチーム案

ドルトムント縛りチーム案は下記で考えています。

データ対戦狙いの5Rを一応考えています。

GK

ロマン・バイデンフェラー(13-14 黒 PKセービング)

ドルトムントのGKはビュルキかレーマンかバイデンフェラーの3択なのですが、どれも一緒くらいの数値なのでKPからバイデンフェラーにしました。

DF

ユルゲン・コーラー(11-12 ATLE)
マッツ・フンメルス(15-16 WBE ロングパスマスター)
ソクラティス・パパスタソプロス(17-18 黒 個人守備重視))
マルク・バルトラ(17-18 黒)
ネベン・スボティッチ(15-16 黒)

DFは非常に手薄いので、コーラー頼みで考えつつ、17-18はダメだけどロングパスマスターのフンメルスがそれなりに守れると良いなという感じです。

後はパパスタソプロスで個人守備重視の守備KPと取ったという感じです。

MF

マルコ・ロイス(16-17 BUN 激動のパスワーク)
シンジ・カガワ(16-17 BUN 激動のパスワーク)
ゴンサロ・カストロ(17-18 黒)
ユリアン・バイグル(17-18 黒)
スベン・ベンダー(12-13 黒)
トマス・ロシツキー(06-07 黒)
クリスチャン・プリシッチ(16-17 白 スーパーサブ)

MFは厚めに選出しましたが、ボランチタイプはやはり少ないので2ボランチの方が良いかなという感じです。

チームスタイル上テクニック震撼するので激動のパスワークを使ってみたいと思います。

後はロシツキーとか少し懐かしいカードも混ぜてみました。

FW

ピエール=エメリク・オーバメヤン(16-17 BUN 激動のパスワーク)
アンドレ・シュールレ(16-17 黒 スーパーサブ)
ロベルト・レバンドフスキ(10-11 白 スーパーサブ)

FWはオーバメヤン軸に考えていてスーパーサブでレバンドフスキを入れてみました。

シュールレはSTでのスーパーサブ起用も考えています。

ピックアップ使用感  ユルゲン・コーラー(11-12 ATLE)

ユルゲン・コーラー(11-12 ATLE)
生年月日:1965/10/06
身長/体重:186cm/84kg
国籍:ドイツ
ニックネーム:鋼のストッパー、Fussballgott
利き足:右
数値 不明
KP 組織守備重視
適性(CP/FK/CK/PK):S/B/B/B
トレーニングメニュー:戦術◎
求める役割:リーダー◎

今回のピックアップ使用感はコーラーです。

コーラーは使用感自体は非常に良いです。

カバーリングが速くて空中戦も強いので、使いだした初期の段階からこれは強いという手応えがありました。

ただ、残念なのがKP組織守備重視です。

今のバージョンだと、DFのレア枠で使えないKPな上にレアKPならないとなるとかなり厳しい感じです。

この辺りが改善されれば使用感自体は非常に良いので使われるカードになるのではないかなと思っています。

ドルトムント縛り(シュバルツゲルベン) まとめ

ドルトムント縛りは組んでみて思ったのはチームカラーそのままで前線は多彩な選択肢がありますが、DFとボランチはなかなか難しい選択でした。

本当は前線にリードレとかコラーも使いたかったのですが、レア枠の関係で諦めました。

前線はレジェンド中心で組んでみても面白いのではないかなと思います。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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