同じ選手のカードを複数種類出す場合に喜ばれる選手の条件、喜ばれない選手の条件

WCCF 同じ選手

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今回はSGK12月号付録のBRSパウリーニョが不評そうなので、同じ選手のカードを同一バージョンで複数種類出す場合に喜ばれる選手(カード)の条件と喜ばれない選手の条件をまとめてみたいと思います。

ぶっちゃけ、同じ選手のカード複数枚出しても良いとは思うんですよ、ただ、闇雲に出さないで色々と考えて出した方が良いと思うんですよね。

その辺を掘り下げたいと思います。

同じ選手のカードを複数種類出す場合に喜ばれる3つの条件

同じ選手のカードを複数種類出す場合に喜ばれる選手の条件は3つあります。

1つは選手の能力とKP、能力が高い選手は色々な券種が喜ばれますし、KPもレアKPだったりすると喜ばれます。

ただ、これは複数枚に限らず喜ばれる条件だったりもします。

FOOTISTAではKPではなくスキルが重要視されそうな気がします。

2つ目は所属チームです。

やはり、レアルやバルセロナ、ミランやインテル等の人気チームであれば、複数枚出た時の残念感は薄れます。

3つ目は容姿が特徴的であることです。

やはり、ゲームですので、ゲーム内でのカード写真での容姿が大きく違うと喜ばれます。

ロマーリオはかなり違うのでフルミネンセなんかはそれで許された部分もあったと思います。

同じようにゴールパフォーマンスや特殊実況も違うと喜ばれます。

そう考えると、ロマーリオの試合開始時の特殊実況は凄く良かったですね。

同じ選手のカードを複数種類出す場合に喜ばれない3つの条件

同じ選手のカードを複数種類出す場合に喜ばれない条件も3つあります。

1つは数値が上がらなかったり、KPが今一つの場合です。

今回のパウリーニョは割と典型的で黒のブレイクスルーがある中でレアカードを付録で出したので喜ばれない感じになっています。

しかも、KPも魅力的ではないです。(BRSがオーバーラップだったら良かったのにね)

2つ目はレアリティの問題です。

こちらは昔からそうですが、白カードをレアカードにすると喜ばれないですよね。

YGSとか白扱いなら良いのですが、レアカード扱いになるカテゴリーだと白がベースなのでそこまで強くないので需要が低くなることになります。

3つ目は選手の人気です。

基本的によほどの人気選手じゃない限りは複数枚出ることは喜ばれないです。

ルイス・エンリケとプロシネツキは良い案だと思う

上記の複数枚出した時の人気・不人気の条件を考えるとルイス・エンリケとプロシネツキは良い案だったと思います。

それなり強くて人気チームの選手で片方は通常排出で片方が付録、これは版権コスト的にもすごく良い案だなと思います。

たぶん、シュスターもバルセロナ在籍が割と長いので付録とかで出るのではないかなと予想します。(レアルの監督してたから微妙かもだけど)

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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