選手入れ替え、カード差し替えのメリット・デメリット

WCCF カード差し替え

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人です。

今日は質問箱でも質問をいただくことが多い選手の入れ替え、カードの差し替えについて書きたいと思います。

カードの入れ替えについては確定情報は少ないですが、個人的に感じていることも含めて書きたいと思います。

選手入れ替えのメリット

基本的にはメリットないんだけど、1つあるとしたら致命的に動きが悪い選手をクビに出来ること。

ある程度プレイしている人なら30試合くらいでこの選手は絶対ダメだなというのがわかるはずです。

経験上、30試合くらいまでにダメだなと感じた選手をしっかり育成して連携を繋いだ時に意外に良いなと思う確率は1~2割だと思います。

つまり、お試しチームじゃないならダメな選手は外した方が良いってことです!

選手入れ替えのデメリット

新加入になるので当然ながらLV1で経験値0スタートになります。

また、連携もゼロの状態になるのはデメリットです。

それ以外にもチーム信頼度が下がり、チームスピリットも下がりますので、任期終盤での選手入れ替えは避けた方が良いです。

後、大量に入れ替えて、その後に連敗とかするとチーム信頼度が下がりすぎて該当箇所が震撼しててもKPがSにならない等の深刻な状態になる場合もあるので注意が必要です。

カード差し替えのメリット

カード差し替えすること自体ではないですが、差し替えるカードが豊富にある選手を選んでいると、KPを変えられるのはメリットですね。

育成途中でKPの構成を変えたい時にセルヒオ・ラモスみたいに色々なKPを持ってる選手がいると便利です。

後はボアテングみたいに黒カードで強化されてる選手なんかは大会用のU-5チームの時は白でデータ対戦出すときは黒とか出来るのもメリットかなと思います。(個人的にはそれで良い結果出たことないからオススメしないけど)

カード差し替えのデメリット

公式情報としてデメリットは明記されていないですが、よく言われるのは選手の信頼度が下がるということです。

ミーティングルームで最前列に座っていた選手の券種を差し替えた時に2~3列後ろの席に下がったことはあるので、少なからず信頼度に影響はしているのではないかなと思います。

ただ、ミーティングルームの凄い後ろの方に下がったりしたわけではないので、微々たる影響かもしれないですけどね。

こればっかりは公式アナウンスは無いので、影響無いと言ってる人もいるので、どちらを信じるかはあなた次第です。

選手入れ替え、カード差し替えのメリット・デメリットまとめ

基本的には最初に決めた16人(16枚のカード)で任期を全うした方が良いとは思いますが、連携等を考えるとキャプテン適性がB等の若いころのカード使って後で差し替えるとかはあると思います。

その場合は出来るだけ早いタイミングで行い、最後の50試合くらいは同じカードで固定した方が個人的には良いのではないかなと思っています。

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以上、WCCFブログあんてな管理人でした。

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