17-18で評価が高いKPゲームメイクの使用感

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17-18で評価が高いKPゲームメイクの使用感

こんにちは、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)です。

昨日はカード追加購入無しでじっくりプレイしようと思ってたら、4クレジット目にあっさりとレアカードが出ました。

出てきたのはRGSカルバーリョでユニバ中だったので4クレジットだけプレイしましたが、追いかける気力が無かったので止めました。

本題に入ると、今日は先週からオフェンスKPでゲームメイク良いんじゃない?という噂を見かけることが多いので、KPゲームメイクについて書きたいと思います。

管理人のゲームメイク使用歴

まずは、管理人のゲームメイクをどれくらい使っているかについてですが、公式大会の店舗予選でも使う程度に使ってます。(実績はグループリーグ抜けれる程度)

バージョンアップ後もグラトロで20試合くらいプレイしました。

勝率は6割くらいでポイントは185,000ポイントくらいでした。

使っている選手は16-17のWBEルカ・モドリッチでレアKPの光源でG付けて使っています。

ゲームメイクの使用感 17-18になってどう変わった?

これこそ、皆さんが知りたい本題だと思いますので書きます。

一言で言えば使いやすくなった。

具体的に挙げると、1つ目はキープレイヤーにボールを集める頻度が適度になった。

16-17まではキープレイヤーにボールを集めすぎる傾向があって、逆サイドにロングパスで振りたいのにグラウンダーで繋ぎ始めてキープレイヤーにボール預けるとかありました。

17-18ではキープレイヤーにボールを集めるものの、左サイドで右キーを入れたりするとウイングにロングパスを出すようになりました。

近くに居ればキープレイヤーにパスを集めますが、強引に集めなくなったので使いやすくなりました。

KPの効果と言うか、目に見えてパスの質が上がるのはキープレイヤーだけなのは変わらずです。

ただ、パスの軌道と通る確率が変化しました。

質問箱でも少し書きましたが、中央でキープレイヤーがボール持った時にウイングに向けてグラウンダーでボンって音と共にドッカンパスが出るのですが、

以前はDFにカットされていましたが、17-18ではかなり高い確率(7割くらい)で通るので明らかに強化されていると感じます。(G無い場合はパス自体は出るけど少しパスが弱い)

ゲームメイクを使った攻め方

Pゲームメイクを使った攻め方は主に3通りあります。

1つは先ほど書いた中央からウイングへの斜めドッカンパスによるサイド攻撃。

2つ目は逆サイドへサイドチェンジしてから縦スルーパスでサイドを抜ける従来の攻め方、こちらも普通にサイドで縦スルーパス出るので現在も十分に機能します。

3つ目は中央にスルーパスを出して裏に抜け出すパターンです。
こちらも16-17に比べるとスルーパスが出やすくなって裏が取りやすい印象があります。

ゲームメイクまとめ

ゲームメイクに関しては斜めドッカンパスだけが尖った攻撃手段でそれ以外は汎用的というかそれなりという感じですが、攻め方が多彩に出来るということが現時点では武器になっていると思います。

上記のような点から元々使っていて面白かったのが一層面白くなったという感じです。

個人的には使っていて面白いので1回は使ってみることをオススメします!

オススメ選手は私も使っている16-17 WBE ルカ・モドリッチです。

 

以上、WCCFブログあんてな管理人(@saarasu)でした。

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2 Comments

よし

どんなフォメでやってますか?ゲームメイクの選手はどこら辺におくのがいいですか?

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ディアブレス

フォーメーションは4-4-2でキープレイヤーは3ボランチをカード横にして3枚並べてその上に横置きのカード1枚分くらいスペースを空けて置いてます。(位置で言えばCMFくらいの高さ)

対人の際はキープレイヤーを左右に動かして位置調整してます。

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